鬼か神か狐か木霊か
アタックチャーンス
tenkas です。
昨日、legendary 届きましたー。
やたー。
もう4時間ほどプレイしてます。
とりあえず思うのは・・・・・
「Demo 版とは随分な違いですね」、と。
負けられない戦いが、そこにある。
そういう熱い、燃える FPS だと思っていたんですが、本編をやってみるとコレがまぁ怖い怖い。
スポーツ系サバイバルホラー FPS って感じですかね。
熱いパート、怖いパートに分かれているんですが、熱いパートもそれなりに恐ろしい。
あと、意外にグロテスク。
クリーチャーに食い散らかされた死体の山がそこら中にある。
グロ演出とかも結構多くて、ぶったまげる。
回転刃でミンチ肉とか・・・・・・・
血とかもドバドバ出る。
F.E.A.R. 思い出すレベル。
しかも、かなり汚い。
主人公の死亡時はあっけなさすぎて逆に驚く。
HPゲージが単にゼロになるだけ。
カットインも入らなくて、操作画面のままだから、一瞬、死んでるのかどうか分からない。
まぁ、主人公が引き裂かれる、とか、食われる、とか、の演出は無くてもいいけど、
せめてカットインは欲しかったかな。
てか逆にそんな演出あったら泣くわ。DEAD SPACE のゲームオーバーとか見てらんないもんね。
狭い、暗い、見にくい地下ステージが多い。
まぁ、それで怖いんだけれども。
熱いパートも怖い。
死の恐怖が ひしひし と感じられる。
食われる!食われるううぅぅぅぅぅぅ!
回復方法がクリーチャーからの負のエネルギー吸収しかない、ってのも辛い。
ゆえに、負のエネルギーを攻撃に使ってしまうとジリ貧に陥る。
半端ではない。
純粋に楽しめるか、というと微妙な FPS です。
でも、まぁそれなりに面白いよ。
それにしても、
S.T.A.L.K.E.R. : Call of Pripyat
Borderlands
早く発売されないかなー
来年に延期、とかなったら本気で泣けるよ
最近、洋書の原書を読み出した。
ネルソン・デミル、トマス・ブロック 共著の 『MAYDAY』 (邦題:『超音速漂流』)
読むのに時間がかかって仕方ない。
あと、電車の中で読もうと思ってブックカバーつけようとしたら、
なんとも微妙なサイズで、ぴったり合うカバーが無かった。
洋書を電車の中で堂々と読む気がしないから、カバーが無い内は家で読むことにした。
余計に時間かかって困る。
まあいっか。
今日は
ここに書くことが
無い
そんな日も
あるよね
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